個人的最強おしゃれ自作PC構築計画 -白銀の自作PC 周辺機器編-

前回、個人的最強おしゃれ自作PC構築計画として、現状の構成を紹介しました。しかしPCは本体だけでは何もできません。I/O関連としてマウスや、キーボード、モニターが必要となってきます。

 

ということで、今回は現在使っている周辺機器と買い替え予定の周辺機器を紹介します。

(以下リンクはすべてアマゾンです)

 

マウス

EasySMX ゲーミングマウス → そのまま

マウスはそのままの予定です。正直ゴツクて気に入ってませんが、白なので妥協します。あと個人的にロゴを前面に出すのはダサすぎます。

マウスはユーザビリティに直結するので、妥協できませんが、デザイン性込みで考えるといいものがありません。デザイン抜きに考えれば、正直左右のクリックとホイールがついていれば何でもいいです。

現状使っているマウスは2,3年前に購入したのですが、中華製のものだったので、まったく同じ在庫はアマゾンにはありませんでした。

リンク先のものは、ロゴとケーブルの色以外形もボタンの配置も同じものです。

予算が許せば、トラックボールに変更予定です。

 

キーボード

iClever Bluetooth キーボード → DREVO Joyeuse 超薄型 メカニカルキーボード

iCleverのBluetooth キーボードは結構気に入っています。薄くてシンプルだし、ワイヤレスで接続できるので配線もすっきり。一部キーに癖がありますが許容範囲ですが、ただ色が黒なので今回のコンセプトには残念ながらマッチしません。

デザインが素敵なDREVOのメカニカルキーボードに買い替えます。

 

ディスプレイ

Acer ゲーミングモニター KG251Qbmiix × 2 → Hansung ULTRON 3479UC or JAPANNEXT JN-VC34100UWQHD

 現在使っているディスプレイはAcerの24.5インチのディスプレイを2枚のマルチディスプレイ構成です。ゲーミングモニターとうたいつつ、リフレッシュレートが60Hzです。まあすべてのゲームにおいて60Hz必要というわけではないですけどね。

広くて使いやすいですが、黒いです。ペンディングです。最近話題のウルトラワイド曲面ディスプレイを購入予定です。

韓国のメーカーっぽいですが、まあ、デザインが良ければ、あとは安定してモニターが映れば何でもいいです。

ほとんどのウルトラワイド曲面ディスプレイが10万オーバーの中、6、7万で買えるなら安いほうだと思います。

とはいってもPC本体を最優先で構築予定なので、金欠の現状では予算が許せば状態ですね。

 

まとめ

今回紹介したI/O関連の周辺機器は、最低限が満たせていれば、機能面では度外視しています(キーボードは最低限文字が打てればいいなど)。

しかし、PC本体以上に目に入り、手に触れるものなので、PC本体以上に愛着を持てるようなものを買わなければ、丹精込めてくんだPCが粗大ごみにもなりかねません。

それに先にも言ったっとり、実際に触れて操作するものなので、使いやすさも大事になってきます。購入するときは、実際に手に取ってみることが確実だと思います(私は直感で買うんですけどね)。

今回は白・シルバーでそろえるコンセプトでやっていますが、メーカーでそろえるのも全然ありだと思います。正直そちらのほうが細かい点で、デザインや使いやすさに統一性が出ると思います。

 

何が言いたいとかといえば、誰に何と言われようと気に入ったものを使ってください。