自作アバター作成計画

ブラックフライデーセールでディスプレイ買えばよかったかなと後悔中な管理人。

 

steamのオータムセールでfacerigを購入しました。

store.steampowered.com

 

facerigとはなんぞ、という方向けに簡単に説明すると、だれでもVtuberになるれソフトです。

 

カメラから取得した人間の表情をPC側で処理して、アバターを同じように動かすことができるようになります。実況動画などを出す際に、顔出しするのが恥ずかしや抵抗があるという方にはもってこいのソフトです。

私はゲームの実況動画を出す予定はかけらもないですが、Windows Serverでのソフトのインストールや設定についての動画を出せればいいかな程度には考えているので、いい感じに仕上げられれば動画公開も検討します。

 

それでこのfacerig、デフォルトや有志の方が公開した無料のアバターなどたくさんあるようですが、自分で作った3Dモデルなども動かすことができるようです。既製品を使っても面白くないし、著作権周りとかいちいち調べるのが面倒なので自分で作ります(動画公開する場合はfacerig自体の利用規約は調べないとだめですが)。

正直ちゃんと調べていませんが、モジュール(有料)を追加する必要があるようですが、言ってもそこまで高くないようですので、挑戦してみたいともいます。

 

上記リンクからわかるようにオータムセール中なので、今なら本体が1000円ちょっとで買えます。モジュールとか合わせても2000円あれば買えるんじゃないですかね?

開発環境はちゃんと調べ次第、記事にします。

 

開発環境はまだ調べていないにしても、フリーで有名どころのモデリングソフトであるblenderを使えば、自作アバターを動かくことができるようなので、とりあえずこれはインストールだけ済ませておきます。以下サイトからダウンロードできます。

blender.jp

 

ちなみに私のモデリング経験ですが、学生の頃にMAYAを触ったことがありますが、難しすぎて速攻で投げた記憶しかありません。

 

あとfacerigの使い勝手ですが、カメラがないのでやっていません。

とりあえず安物でいいのでカメラ購入します。