AviUtlインストール・設定

自炊再開。
後片付けがつらすぎて早くもあきらめムードな管理人。

 

SCCMのインストールは先週の時点で完了していたのですが、正直ブログに起こすのはめちゃくちゃ面倒です。

ということで、動画で起こしてYoutubeとかに投稿したいと思います。私が調べて中では、日本語でのSCCMのインストール動画はなかったのも投稿したい理由の一つです。

 

しかし、続けるもといい、そもそも投稿するかも疑問な状況なので無料の動画編集ソフトを使いたいと思います。それで今回は有名どころのAviUtlのインストールを行います。

 

必要資材

以下のサイトと画像を参考に必要な資材をダウンロードします。

AviUtlのお部屋

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L-SMASH Works r935 release2 – RePOPn

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まるも製作所 - AviUtl プラグイン

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OneDrive

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インストール

インストールといってもダウンロードしたフォルダを展開して、必要なファイルを取り出すだけです。

aviutl100.zipを解凍してできたaviutl100フォルダに必要なファイル類を移動します。

 

exedit92:すべて

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lanczos3-0.5.7:lanczos3.auf

f:id:purt:20181202230500p:plain

 

L-SMASH_Works_r935-2_plugins:lwcolor.auc、lwdumper.auf、lwinput.aui、lwmuxer.auf

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x264guiEx_2.57v3.zipについてなのですが、私の環境特有かもしれませんが普通に解凍すると正常に動作しませんでした。

そんなときは、zipフォルダを右クリックしてプロパティ画面を開きます。

全般タブのセキュリティ項目の「許可する」にチェックを入れてから解凍してください。

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解凍して中の「auo_setup.exe」を実行します。

AviUtlのフォルダパスを指定して、次へをクリックします。f:id:purt:20181202231406p:plain

 

以上でインストールは完了です。

 

設定

設定で言うほどの設定は行いませんが、設定→拡張編集の設定にチェックを入れます。

これでスライダーが表示され、編集が行いやすくなります。